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【スポーツバイクにおすすめ!】クロスバイク(オルディナS5B)のベルが壊れたのでknog(ノグ)のOi(オイ)を取り付け

DIY2018年6月15日

日々愛用しているクロスバイクのオルディナS5Bですが、初期装備されていたベルのネジが壊れてビローンとなってしまい、使えなくなってしまいました。。。

走行上ベルがないと危ないので取り替えることに。そこで自転車のベルで有名なknog(ノグ)のOi(オイ)を購入しましたので、本記事ではこのベルについてご紹介させていただきたいと思います。

今回購入したベル

サイズが2種類あるので注意が必要です。簡単に言えばママチャリなどの太いハンドルと、ロードバイクやクロスバイクなどの細いハンドルで購入すべきサイズが異なります。私の場合はクロスバイク用の口径が小さいほうを購入しました。心配であればメジャーなどでハンドルの口径を事前に測ってから購入すると良いですね。

早速取り付けてみた

まずはオルディナS5B購入時についていたベルを外します。特殊な工具は必要なく、自宅にある普通のプラスドライバーで問題なく外せました。

購入したベルに同梱されているレンチを使用して取り付けます。

購入時はゆるい状態でネジが付いていたので、まずはこれを付属のレンチで外します。

ハンドルの取り付け位置を決めて、まずはネジを付けていない状態でハンドルにくぐらせます。

取り付け位置で、レンチでネジを時計回りに締めていきます。

左手の親指でいい感じに操作しやすい位置を確かめながら、締めていきます。

Oi(オイ)のロゴがちょうど手前に見える位置ですね。

こんな感じで親指ではねると「ピーン」という気持ちの良い音がなります。音量も大きすぎず小さすぎずちょうどよく、音色も甲高いですが濁りのない聞きやすい音です。ベルは周りに危険を知らせるためのものなので、不快でない音というのは大事なポイントですね。

まとめ

そもそもなんで元々ついていたベルが壊れたのかわからないんですよね。気づいたら壊れてました。。。鳴らそうとしたら「あれ!?鳴らない!?」みたいな。

危険防止という意味ではライトと並んでベルは大切なものなので、ケチらずよいものを購入したほうがよいです。そういった意味ではknog(ノグ)のOi(オイ)は間違いないのでおすすめです。どうぞ本記事がご参考になれば幸いです。

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